フラッシュ暗算
数字が消える前に、足しきれ
- 暗算
- スマホ・PC
どんなもの?
数字が1つずつ光っては消えます。 全部出たら、合計を打ち込むだけ。そろばん教室でやっているフラッシュ暗算と同じものです。
正解するたびに速く、そして長くなります。 1口あたりの表示時間が縮み、数ラウンドごとに口数が1つ増えます。2桁と3桁のコースでは、途中から引き算も混ざります。
終わるのはミスしたときだけ。 時間切れはありません。どこまで行けたかが記録になり、10段の段位が付きます。まれにおまもりが出て、ミスを1回だけ肩代わりしてくれます。
遊び方
- 1コースを選ぶ1桁・2桁・3桁の3つ。桁が増えるほど、口数も最初から多くなります。
- 2光る数字を追う最後の1口だけ色が変わります。 そこで終わりだと分かるので、身構えられます。
- 3合計を打つ画面の数字を押すか、キーボードの数字キーで。合っていれば次のラウンドが始まります。
こんな使い方はどう?
- 1人で
3桁で1ラウンドだけ挑む
最初の1ラウンドは、どのコースでも一番遅いので、3桁でも意外と取れます。取れたところで手を止めて、その速さを覚えて帰るのが一番気持ちいい使い方です。
- 2人で
同じ画面を2人で見る
画面を2人で見て、先に言えたほうが勝ち。 交代で打つより速く、負けたほうがすぐやり直したくなります。
- 3人以上
同じコースで何ラウンドまで行けるか
コースをそろえて回して、一番深く行けた人が勝ち。 段位が出るので、順位を数えなくても勝敗が分かります。
このゲームの更新
- 更新2026年10月2日
フラッシュ暗算はランキングから外しました
自己最高と段位はそのまま残ります
- 更新2026年9月29日
フラッシュ暗算のランキングは、難しい桁ほど上に
ランキングの点は「クリア回数 × 桁数」。さんけたの10回は、ひとけたの30回と同じです
- 新着2026年9月10日
「フラッシュ暗算」を追加しました
フラッシュ暗算。正解するたびに速く・長くなります