DOYH
狩人型
追うのは好き。捕まえたあとは自分に戻る
- Dokidoki
- Oshi
- Yoyuu
- Hitori
刺激を求め、距離を一気に詰める。ただし返事は待てるし、ひとりの時間も要る。始まりが一番盛り上がるタイプで、本人もそれを知っている。
どんな人か
4つの軸を合わせるとこうなる
恋の始まりに、一番力を発揮する人です。相手の表情や返事の間合いをよく見ていて、どこで一歩出ればいいかが分かる。まだ何も決まっていない時間が、本人には一番楽しい。
気になる人ができると、会話の糸口を探し、次に会う口実を自然に作ります。返事は急かさず、ひとりの時間もきちんと取るのに、距離は着実に縮まっていく。付き合い始めると、今度は自分でも驚くほど静かになります。
この人がいると、止まっていた空気が動き出します。行動力があって、話が始まるのはたいていこの人から。一方で恋人からは「最初と違う」と言われ、戸惑われることもあります。
静かになったのは、冷めたからではありません。追いかけている時間は高揚で、そのあとの時間は安心。どちらも本気で、温度の出方が違うだけです。隣で静かにしている今も、この人の恋はちゃんと続いています。
この人の4つの軸
- Dドキドキ重視揺さぶられたい。落ち着いた関係は、少し物足りない
- O一気に詰めるいいと思ったら動く。曖昧なまま置いておけない
- Y返事を待てる返ってくるときに返ってくる。それで困ったことがない
- Hひとりの時間ひとりの時間が要る。距離があるほうが長く続く
心当たり、ありませんか
- 振り向かせるまでが一番楽しい
- 付き合ったあと、自分でも驚くほど落ち着く
- 「最初と違う」と言われたことが一度はある
恋人としての強み
関係を始める力が強い。停滞した空気を自分から動かせる
落とし穴
手に入れたあとの熱が落ちる。落ちたことを黙っていると、相手は理由が分からない
恋の始まり方
好きになってから、動くまで
得意分野。相手の反応を読みながら、正確に距離を詰めていく
付き合ってからこうなる
安定してからが本番
静かになる。本人の中では「安定」だが、相手には「終わりの始まり」に見える
ケンカとすれ違い
ぶつかったときの出方
深追いしない。冷静に見えるが、相手には冷たさとして届く
連絡の取り方
返事を待てるかどうか
始めのころは多く、そのあと自然に減る。減ったことに自分では気づいていない
うまくやるには
1つだけ変えるなら、ここ
熱が落ち着いたら、そう言葉にする。 黙ると、相手は最悪の解釈を選ぶ
相性
この診断は遊びです。恋愛のしかたに正解や優劣はありません。結果に科学的な根拠はなく、相性を保証するものでもありません。