決められないなら、回せ
項目を書いて回すだけのルーレットです。お昼をどこにするか、罰ゲームは誰か、順番はどうするか。決まらない話を30秒で終わらせます。
よく使う組み合わせは最初から入っています。書き換えれば何にでも使えます。項目は2つから12個まで。
**選ばれたら、もう文句は言えません。** それがルーレットで決める唯一の利点です。
自分で決められないときに
昼を何にするか、今日やることをどれから始めるか。**選択肢が多いほど決まらない**ので、3つに絞って回すと進みます。
払うほうを決める
2人の名前を入れて回すだけ。じゃんけんと違って、後出しも言い訳もできません。
罰ゲームを作る
**「セーフ」を混ぜるのがコツ**です。全部が罰ゲームだと誰も回したがりません。半分セーフにすると、回すこと自体が遊びになります。